FAQ

お客様からのよくある質問

鈴木憲一税理士事務所│FAQ

会計士・税理士の選び方を教えてください

一言に会計士・税理士といっても、その方の得意・不得意分野があることが一般的です。
相続専門の税理士もいれば、組織再編を得意としている会計士もいます。
また、どこまでの業務を対応してくれるのか、価格帯は妥当かなど、判断材料もお客様により異なると思いますので、
ホームページや実際にお会いしてご自身にあうかどうか確認されると良いと思います。

遠方のお客様の対応はどうされているか

お客様が遠くにお住まいで頻繁にお会いすることが難しい場合は、
お客様のご要望に応じて、例えば、年2回(半年経過後及び決算前)ご訪問させていただくこともございますし、
特にご訪問が不要な場合は、Zoomや電話会議等を活用して対応させていただいております。

セカンドオピニオンは可能ですか

既存の税務会計顧問契約を継続されたまま、弊事務所のサービスを受けることはできます。

創業支援をしてもらえますか

弊事務所の主要業務の一つとなりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

顧問契約の場合、どの程度訪問してくれますか。

創業当初は、経理業務等、不安なことが多いと思いますので、毎週でも毎月でも訪問させていただきます。
事業が安定してきたら、毎月又は数カ月に1回に変更することで対応させていただきます。

特徴的なサービスがあったら教えてください。

経営顧問(事業承継対策を含む)契約されているお客様には、月次訪問とは別に情報発信として以下2種類のメール配信をさせていただきます。
1.ビジネスメール(月2回配信)
マーケティング、人的資源、助成金、労働法、税務会計のうち、
お客様の興味のあるテーマを2つ選んでいただき配信日を指定して情報提供をさせていただきます。
2.業務特化メール(月1回配信)
不動産業(登記・相続)、介護業、医業、建設業、飲食業、美容業のお客様には、
その業界に特化した情報提供をさせていただきます。

相談内容、財務内容が外部に漏れたりしませんか。

お客様の情報を第三者に漏らしたりすることは一切ございません。
税理士には、法律による守秘義務が課せられており、業務の過程で知りえた相談者、
依頼者の情報を漏洩してはならないとされていますので、どんな内容でも安心してご相談ください。

現在の税理士の切り替えについて考えていますが可能でしょうか。

税理士の切り替え理由やご要望を伺いながら、お客様に合わせたプランの提示を致します。
切り替えのタイミングなども併せてご相談ください。

最近クラウド型の会計ソフトを使用している方が増えておりますが、インストール型の会計ソフト(弥生会計など)にて対応していただくことは可能でしょうか

弊事務所では、クラウド型もインストール型も対応可能となりますので、お客様のご希望に合わせてご対応させていただきます。